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先月の話ですが、皆既日食、みなさんは見ることができましたか(・∀・)?


あいにくの天候だったですよね

私も、諦めモードでいたのですが、なんと偶然見ることができたんです

(神奈川なので部分日食でしたが・・・^^;)



その日は奇しくも、「みすぐりの教えVol.1」の発売日

たまたま、瑞穂さんに次作CDの校正をお届けに外に出たのですが、

その帰り、車から降りたとたん、うっすらと足元に陰ができたので、あわてて空を見上げると、


じゃーん(*^_^*)


ほんの数秒だけ、三日月型の太陽が見えました(・∀・)



すぐに雲が覆ってしまったのですが、感動のあまりしばらくぼーっと、空をひとりで見つめていました。


次に観ることができるのは26年後・・・・。

世の中はどんなふうになっているのかしら・・・。




今回、日食の現象そのものに大いに感動したのですが、同時に、日食が観れる時間や場所が、
事前にきっちりと計算することができ、そしてそれがその通りに出現するという、完璧な宇宙の規則にも、激しく心をうたれました。



そういえば、日本には四季がありますが、春夏秋冬、きっちり順番にきて、決してその順序は乱れることはありません。



瑞穂さんによると、人間の心も、同じ宇宙の法則に組み込まれ、機械的につくられているのだそうです。


心なんて、定形がないものなんじゃないのかな~、なんて思ってしまいますが、色々考えていると、心だけ定形がない、と考えるほうがちょっと不自然のような気がしてきました。



だって、人間も動物も、生まれてから成長するのに、誰も何も手を加えなくても、ちゃーんとその生き物の形に勝手に成長します。

そして、定められた寿命が来ると必ず死にます。

その中で、心だけ何の決まりのないまま突然ぽっと出てくると考えるほうが、不自然なように感じてきました。



瑞穂さんが展開する、名づけて「心の6人種

心には6通りの種類があって、生まれた時にどの心の持ち主になるかは、決められてしまうのだそう。



不思議。。。。ですか?



以下、瑞穂 み すぐり 著 「八卦2 幸せの泉への誘い」 より抜粋したものを載せますね。



詳しくはオフィシャルサイト をごらんください(^-^)/


八卦は誕生を八段階で語り、個性は六種であると語っています。

心は、身体と同じように実に機械的に制作されました。

心は血液と違い歴史を抱えていませんから、今回限り「貴方様だけの限定版」。

個人がこの世に顔を出した時の時代、場所、家柄、干支などによる 誕生のサイクルは、六種類の個性を六方向に廻る軌道を取りながら一年の時間をかけて全うすることになり、人間の誕生サイクルは360日です。

地球が太陽を一周するサイクルが365日強。
人間が誕生するサイクルが360日。
人間は地球の上で生活しながら、地球より五日分早いスピードで太陽を廻っていると考えてください。

心の人種は、受胎の時間で決まるのではなくて、誕生の瞬間に決まります。

生まれた地域にも、親にも関係なく、地球上では十日間に同一人種が生まれます。

「おぎゃあ」って言った途端、性格と人生舞台の役割は決まりました。

「えっ、個性のほとんどは、生まれた時に決まってしまったの?」

そう、心の人種は、生まれた時の大気と時間とで決まってしまうのです。

でも、その個性でどんな人生を生きるかは、あなたの自由ですから、遠慮なく空高く、どこまでも飛んでください。

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2009.08.14 Fri l 心の法則 l コメント (0) l top

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