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学生のときに所属していたESSで、大学対抗の
英語のスピーチコンテストに出たことがあります。

私のタイトルは”Love is action”

ちょうどマザー・テレサが来日されたときで、
その講演を聴きに行った私は、マザーが繰り返して
訴えられた言葉を私なりに考えたものを発表したのでした。

愛、というのは、単なる言葉ではなく、自分から発して行動するもの
なんだよ、という内容だったでしょうか。。。


さて、「みすぐりの教えVol.3」のメインテーマは「愛」です。

瑞穂さんもこの中で、愛は誰かがくれるまで、口をあけてぼんやり待っている
ものではなく、自ら努力して会得し、他の役に立つ生き方をするよう指南しています。


「愛こそすべて」、と瑞穂さんは説きます。

お金があれば生きていくことだけはできるけれど、
人間らしい生き方を目指すのであれば、必ず備えていなければ
ならないもの、それが愛、なのだそう。

愛の感じ方かそうでないか、それは瞳からの視線の出し方に現れています。
視線が、相手の顔の表面、又は体の表面で止まっていれば、それは愛の感じ方ではありません。
ただ、眺めている、見ている、感じている感じ方です。
それに対して愛の視線は、相手のに向かって出す、強い視線のパンチ




インターネットが本格的に普及して、10年くらいでしょうか。。。
10年前はHPを自分でつくり、その中のコンテンツとして自分で日記を書いたりする程度でしたが、
手軽に投稿できるブログが普及するや否や、だれもがブ気軽にログを書いたりするようになりました。
多くの人が、自分を見てほしい、聞いてほしい、と、今日も自己発信を続けています。

でも、欲しい欲しいと言っているだけでは、ダメなのですね。

相手のを自分の瞳でとらえて、愛を贈る。。。
そんな生き方をするためには、どうしたらよいのか。

気になった方は、ぜひ「みすぐりの教えVol.3」を手にとってみてください。



瑞穂 み すぐり オフィシャルサイト

 販売サイト”Shop DC Forte”




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2009.11.06 Fri l みすぐりの教えVol.3 l コメント (0) l top

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