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いくら食べても太らない

という人はほうっておいて、女性の関心事ベスト10にランク入りするのが、ダイエット

先日、瑞穂さんから、あるジュースのつくり方を教えてもらいました。

青菜・大根・バナナ・レモンをベースにあとはお好みの材料を足します。

私は、トマト、梅シロップ、りんごジュース(本当は生のがよい)を足してミキサーに入れ、これを朝いただきます

腸の調子を整え、身体が酸性に偏っている場合はそれを整える効果があるとのこと。

最初、ダイエットするために作ったのではないので、普通にジュースを飲んだ後朝食をとっていたのですが、瑞穂さんのアドバイスを受け、朝はこのジュースだけにしてみました。

ボリュームがあるので、まずお昼まであまりおなかがすきません。

朝食はこのジュースだけ、を1週間続けてみました。

そしたら・・・

マイナス1.5kg

私はもともと、朝食をたくさん食べていたわけではないので、摂取カロリー的には極端にダウンしたわけではないのに、不思議です!

しかもおいしいので、苦になるどころか、私を含め家族も、朝はこれを飲まないと始まらない!状態。

私の過去10年来の設置目標マイナス3キロも夢じゃない



以下、分量を書いておきます。
気になった方はどうぞ

3杯分くらい
(以下は目安なのでお好みで)

大根 7ミリくらいの厚さ
青菜 一束の5分の一くらい
バナナ 一本
レモン汁

これがベースです。

あとは、トマト、りんごなど。
ぶどうジュースは合わなかったです






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2009.09.14 Mon l 個人的なコト l コメント (0) l top
私は、二度ばかり結婚したので^^;、お姑さんが二人いた(いる)のですが、
そのどちらからも、私には「強情」なところがある、と言われたことがあります。

びっくりしましたよぉ
今まで、そういうことを誰からも言われたこと、なかったですから。

その理由としては、まぁ、子育てのこと、ですね。
お姑さんに言われたことを、そのまま実行しなかったから、かもしれません。
私の中では、自分で納得しながら子育てをしたい、という気持ちがかなり強かったし、
嫁姑の、夫を間にはさんだ、あのびみょーな駆け引きのような心理関係も
とっても煩わしかったし。。。。


ということで、何か言いたいか、と言いうと、
人間は、聞きたい、という気持ちが少しでもないと、何も心に響かない、ということです。

自分が求めていればいるほど、その求めにヒットした言葉はよく心に届きます。

20代のとき、私は曽野綾子さんの著作を夢中になって読んだことがありました。
自分の母親と、心について語り合うことがなかく飢えていた私は、書店に並んでいるものは片っ端から購入し、絶版になったものは図書館の書庫から出してもらって、ガツガツ読んだのでした。

ポイントは、自分から求める、ということなのだと思うのですが、
私の周りでは、本当は求めているのに、本人は求めていることに気づいていない、という人もたくさんいます。


みすぐりの教え」には、こんな風に求めている自分をはっきりと自覚していない人が聴いても、
きっと素直な気持ちになって聴くことができる、不思議なオーラをあります。


ほんの少しでも、心に何か乾きを持っているこを自覚したならば、ぜひ、聴いてみてください。








2009.08.30 Sun l 個人的なコト l コメント (0) l top
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