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誕生日ごとに、人のは6つの精に分かれます。




空気の精



石の精



植物の精



土の精



動物の精



水の精




私は何の精?



まだ確かめていない方はこちら からどうぞ


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2009.08.23 Sun l 心の法則 l top
前回、占い、のことにちょっと触れてみました。


たとえば、血液型占いだと、A型は几帳面とか、AB型は合理主義でふたつの顔をもつ、なんて言われてたりしますね。


これらのパターンを自分にあてはめて、まあそうかな~なんて、思ったりすることはあっても、


じゃあ自分はどんなふうに生きていったらよいのか、

などということは教えてくれません。





瑞穂さんは 、誕生と同時に自分に備わった、心の癖、を6つのタイプに分けて説明しています。



それは、



「あなたはこんな人なんだよ」



と言うだけにとどまらず、



「あなたはこういう心を持った人だから、こういう職業、生き方、住まい方が向いてますよ」



と、伝えています。




自分のことは、自分が一番わかっていそうで、実は一番わかっていないことが多いですよね。

(だから、占いなどについつい興味をもってしまったりする。。。)



ぜひ、自分の心のタイプを確かめてみてください。



確かめる
2009.08.18 Tue l 心の法則 l コメント (0) l top
突然ですが、占い、って好きですか?


星座占い血液型占い、ぐらいポピュラーになると

自分がどういう型で、それがどういうふうに言われているのか、なんてことは

けっこうたくさんの人が知ってますよね。。。



私も、10代の頃は、星座血液型の本、かなりの数をそろえたりしました(^^;)

友達が星座占い専門雑誌を毎月買ったりしていたので、みんなで食い入るように見てたりしたっけ・・・。




相手の血液型わかると、



「えー! A型なの~? 意外~~」



とか、



「B型? やっぱりね~」



とか。




いつだったか血液型性格分類には根拠がない!なんて言われたことがありましあが、巷ではまた本が出版され、ブームになっていたりします。



自分がどんな人なのか、そんなこと自分が一番よく分かっていそうなものなのに、別の判断基準があると照らし合わせたりするのは、なぜなんでしょう。




瑞穂さんは 、こんな風に答えを出しています。



書籍「八卦2 自分発見」 より抜粋



痛い、痒い、気持ちよい、嬉しい、苦しい、退屈…生まれてこの方、自分だけがわかる感覚の中でしか生活していないのに、その自分が一体どんな人間なのかはっきり掴めない。 
考えれば実におかしな話ではありますが、本当のことです。 

成人してから十年経っても自分がわからない、二十年経ったのに未だわからない、三十年経っても未だ…そして老人になっても未だわからない。 

何故、そんなに自分を知るのが難しいのでしょう。 

自分への欲が深いから? 

そうかもしれませんが、そうでないかもしれません。 

頭が固いから? 

そういうことですが、心が何かに囚われて不自由なのですね。







たとえばですよ。



自分の声や姿を、映像や写真で改めて見てみると、



えー これが、私?



なんて、少々ショックを受けたりすることってないですか^^;?



たいていは、思い描いていた自分のほうが、よかったりするんですよね。



瑞穂さんは、こう続けます。


観念に囚われて不自由、自分に囚われて不自由な心の眼は、他人は見えても自分が見つけられない。 

白雪姫の継母ではありませんが、努力はしていないのだけれど「自分は世界一」と思われたい心では、本当の自分など見えるわけがありません。







ふむふむ( ̄ー ̄)。 なるほど



自分の勝手の思いや思い込みが、結果的に自分自身を見えなくしてしまってるんですね。



自分勝手に自分の都合いいように、思い込んでいるわけですから、それを自分の力で開放するというのは、まず無理かもしれません。



だって、たいていは、自分がやっていることはベストで、自分というのは、それに寄りかかって生活しているから。。。




朗読CD「みすぐりの教え」 には、不思議な力があると思います。



癒し」、というのは、もうかなり前からブームになっていて、書店をのぞくと相変わらずその関係の書籍、CDショップをのぞくとヒーリングミュージックの類は、山のように並んでいます。



たとえば、そういうものを読んだり、聴いたりして、いっとき心が慰められたとしても、そのあとはどうでしょうか。



気分転換になって、また明日からがんばろう!なんて思えれば、それはそれで効果アリ。



でも、自分の中の根本的問題は解決されないのではないでしょうか。。。



朗読CD「みすぐりの教え」 は、自分自身の心を見えなくしてしまっている、「自分勝手の思いや思い込み」に気づいて欲しい、という瑞穂さんの意図に基づいて作成されました。



ところが、出来上がった結果、不思議な癒し効果も加味されたものになったんです。



文字だけでは伝えきれない、目に見えない力、それが瑞穂さんの朗読にはありました。



このあと、何回かに分けて書いていこうかと思っている「心の6人種」について、自分の精を知ることは大切ですが、同時に、自分がとらわれている自分自身の心をもう一度さぐってみることも、必要だと思います。



私の拙い言葉では、なかなか伝えきれることではないので、この朗読CD をぜひ聴いてみてください。


2009.08.16 Sun l 心の法則 l コメント (0) l top
先月の話ですが、皆既日食、みなさんは見ることができましたか(・∀・)?


あいにくの天候だったですよね

私も、諦めモードでいたのですが、なんと偶然見ることができたんです

(神奈川なので部分日食でしたが・・・^^;)



その日は奇しくも、「みすぐりの教えVol.1」の発売日

たまたま、瑞穂さんに次作CDの校正をお届けに外に出たのですが、

その帰り、車から降りたとたん、うっすらと足元に陰ができたので、あわてて空を見上げると、


じゃーん(*^_^*)


ほんの数秒だけ、三日月型の太陽が見えました(・∀・)



すぐに雲が覆ってしまったのですが、感動のあまりしばらくぼーっと、空をひとりで見つめていました。


次に観ることができるのは26年後・・・・。

世の中はどんなふうになっているのかしら・・・。




今回、日食の現象そのものに大いに感動したのですが、同時に、日食が観れる時間や場所が、
事前にきっちりと計算することができ、そしてそれがその通りに出現するという、完璧な宇宙の規則にも、激しく心をうたれました。



そういえば、日本には四季がありますが、春夏秋冬、きっちり順番にきて、決してその順序は乱れることはありません。



瑞穂さんによると、人間の心も、同じ宇宙の法則に組み込まれ、機械的につくられているのだそうです。


心なんて、定形がないものなんじゃないのかな~、なんて思ってしまいますが、色々考えていると、心だけ定形がない、と考えるほうがちょっと不自然のような気がしてきました。



だって、人間も動物も、生まれてから成長するのに、誰も何も手を加えなくても、ちゃーんとその生き物の形に勝手に成長します。

そして、定められた寿命が来ると必ず死にます。

その中で、心だけ何の決まりのないまま突然ぽっと出てくると考えるほうが、不自然なように感じてきました。



瑞穂さんが展開する、名づけて「心の6人種

心には6通りの種類があって、生まれた時にどの心の持ち主になるかは、決められてしまうのだそう。



不思議。。。。ですか?



以下、瑞穂 み すぐり 著 「八卦2 幸せの泉への誘い」 より抜粋したものを載せますね。



詳しくはオフィシャルサイト をごらんください(^-^)/


八卦は誕生を八段階で語り、個性は六種であると語っています。

心は、身体と同じように実に機械的に制作されました。

心は血液と違い歴史を抱えていませんから、今回限り「貴方様だけの限定版」。

個人がこの世に顔を出した時の時代、場所、家柄、干支などによる 誕生のサイクルは、六種類の個性を六方向に廻る軌道を取りながら一年の時間をかけて全うすることになり、人間の誕生サイクルは360日です。

地球が太陽を一周するサイクルが365日強。
人間が誕生するサイクルが360日。
人間は地球の上で生活しながら、地球より五日分早いスピードで太陽を廻っていると考えてください。

心の人種は、受胎の時間で決まるのではなくて、誕生の瞬間に決まります。

生まれた地域にも、親にも関係なく、地球上では十日間に同一人種が生まれます。

「おぎゃあ」って言った途端、性格と人生舞台の役割は決まりました。

「えっ、個性のほとんどは、生まれた時に決まってしまったの?」

そう、心の人種は、生まれた時の大気と時間とで決まってしまうのです。

でも、その個性でどんな人生を生きるかは、あなたの自由ですから、遠慮なく空高く、どこまでも飛んでください。

2009.08.14 Fri l 心の法則 l コメント (0) l top
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